2009年11月18日 星期三
アルトネリコ3 豪華歌姬陣容公佈
霜月はるか、志方あきこ、井上あずみ、上野洋子、片桐烈火、あう(ぐしゃ人間)、KOKIA、東川遥か、みとせのりこ、ゆらやよい
霜月はるか、志方あきこ這兩位當然是跑不掉的,みとせのりこ應該業是定番了
其它幾位井上あずみ、上野洋子、片桐烈火、KOKIA...等,也能算是一時之選
反正BD容量很大,可以盡情塞人嗎 (大誤)
2009年11月8日 星期日
DVD 上野洋子 デビュー20周年記念ライヴ YK20~20周年につき初ソロ~

XQCG-2001 \4,200(税込))
01. 星の祝祭
02. 出逢いのページから
03. Hide in the Bush
04. 私の畑で
05. 赤い月
06. メドレー:Tower of Hanoi~対角線~猫の地図~届けたい、トトへ!~Raspberry Heaven~アジアの花
07. カモメの断崖、黒いリムジン
08. 光さす、希望の彼方へ
09. Root A
10. 約束の花
11. Seven Swan Songs
≪インタビューゲスト≫
鈴木慶一(ムーンライダーズ)、新居昭乃
雖然不是說出不起這錢,但總是有點不太甘心,想要找些別的管道。也曾經請別人寫信給官網通販也沒有回音。不死心的我三不五時的還是會去RELOAD一下AMAZON的網頁,結果在十月的某一天竟然跳出了"只剩一片,欲購從速"的字樣,當場就二話不說訂了下來。不過沒幾天AMAZON就又不知從那生出一片來賣…,要找的時候找不到,買到了之後又到處都有,這是怎一回事啊?早知道就多訂點東西攤運費…Orz。
雖然說含運費花了約2200NTD,但仍算是相當值得,整場演唱會從頭到尾,上野洋子和樂手們使用了多種樂器演奏,光是用看的就讓人覺得好忙(笑)。就算是只聽編曲和樂器也十分有意思了,更何況是上野洋子的嗓音仍然相當的甜美,技巧也更加的圓潤成熟,氣氛更是有夠HIGH,整場演唱會可說是有一流水準的演出。對於喜愛日式女聲的聽眾來說是絕對值得推薦購入的作品。

2009年9月13日 星期日
Sound Horizon 第三次領土拡大遠征凱旋記念『国王生誕祭』DVD&Blu-ray 發售決定!!
當初看到國王誕生祭報導時,就很想要看這場演唱會。但對於這場演唱會是否能映像化,我其實心中是沒多大期待的,因為第二次遠征後來並沒有映像化。
剛剛看到官網發佈的消息,頓時讓我興奮起來。竟然是26日、27日兩天的演出都有收錄,而且還將要BD化!這真是太棒了!!我一直很想買片演唱會BD,但是我目前最喜歡的歌手都沒有出過,這下一次就來了2張。
不過兩張加起來要12000隻羊,年底的Comike大概得放棄掉了。
2009年12月9日(水)発売
■Live DVD
「第三次領土拡大遠征凱旋記念『国王生誕祭』コンプリートDVDボックス」
<限定生産版 特別仕様ボックスケース > ボックスのみ特典映像収録
4枚組KIBM.90228~90231 12,000円(税込) 11,429円(税抜)
「第三次領土拡大遠征凱旋記念『国王生誕祭』2009.06.26」
2枚組KIBM.228~229 4,900円(税込) 4,667円(税抜)
「第三次領土拡大遠征凱旋記念『国王生誕祭』2009.06.27」
2枚組KIBM.230~231 4,900円(税込) 4,667円(税抜)
■Live Blu-ray
Blu-rayの品番及び税抜価格に誤りがございました。正しくは下記になります。
「第三次領土拡大遠征凱旋記念『国王生誕祭』2009.06.26」
KIXM.13 6,000円(税込) 5,714円(税抜)
「第三次領土拡大遠征凱旋記念『国王生誕祭』2009.06.27」
KIXM.14 6,000円(税込) 5,714円(税抜)
2009年9月2日 星期三
志方あきこのよしなし音声ブログ 第5回目配信內容
こんにちは、
志方です。
音声ブログも今回で最終回となりました!
ここまで聞いてくださり、本当にありがと御座います。
最終回なので、何をお話ししようかな~と色々考えた結果
「片翼の鳥」からはちょっと離れてしまうのですが
原点に返って去年リリースしたミニアルバム「うみねこのなく頃に」の、ちょっとした思い出話をしたいと思います
「うみねこのなく頃に」の序章的な楽曲である「復闊の日」は曲の終わりに
「ベアトリーチェ!」
っという叫び声と共に雷の音が鳴り響いて、その後にすぐ「うみねこのなく頃に」へと繋がります。
そういうふうな演出上、雷の音が凄く重要なので
インパクトがあって、こう生きが良い雷の音を探して
色々加工したり組み合わせたりして楽しく作業をしてました。
「うぅ~ん、ここはもうちょっとガーン!って来るような感じにしたいなぁ」
とか
「インパクトーンを混ぜてちょっとこう激しくしてみようかなぁ」
とかそんな感じで作業してました。
初めはヘッドフォンでして作業をしてたのですが
しばらくしてちょっと良い感じの雷音を作れたのでスピーカーで大音量で流して、臨場感を確認してみようと
ウキウキしながらスピーカーの電源を入れたんですね。
だけど、その時作業に超没頭していた志方は、いつの間にか背後に忍び寄っていた影に気付いてなかったんです。
「ベアトリーチェー!イェーイドッカーン!」
わっけの分からないハイテンションで再生ボタンを押すと、凄い勢いで鳴り響く、雷音。
「ドンガラガッシャーン!」
「ギャウーン」
「え?ギャウン?何そのギャウンって音?w」
っとか思って慌てて背後を振り向くと
恐怖のあまり凄い勢いでガタガタ震えてる、愛犬のメイちゃん(シーズ。当時12歳)の姿が・・・
メイちゃん、あまりの恐怖に絨毯の上で失禁してました・・・
実はメイちゃんは、雷がほんとだいっ嫌いでどのぐらい嫌いかというと
以前一匹でお留守番しているときに、夕立で凄い雷が鳴ったことがあって
その時もあの恐怖のあまりパニックになって。
もう障子ビリビリにして、襖を蹴破って、挙げ句の果てに親が帰ってきたときに玄関で
「ドーン、ドーン」
って変な音がしていると思ったら、メイちゃんが玄関に体当たりをしていたそうです。
もうスッゴク激しかったらしいです。
その後ブルブル震えてるメイちゃんを一生懸命抱っこしたりおやつをあげたりしてなだめて
なんとか落ち着かせた後に絨毯を掃除しました。
メイちゃんは私の作業中に、流れてる曲を聴きながら寝るのが好きで
その日もお昼寝しようと部屋にやってきて、それで雷音に運悪く直撃しちゃったみたいなんです
「怖い思いさせちゃってゴメンねメイちゃん;;」
って思ったんですが、ホントに部屋に入ったときに全然気付かなかったんで
これは不慮の事故としか言いようのない事件でした
ちなみにメイちゃんは、ちょっとこれペット自慢なんですけども
私が唄ってると良く一緒に唄ってくれるんですね。
唄ってるときの音域が高くなると、反応が凄く良くて
唄に合わせて「アオーン」みたいな感じで遠吠えしてくれます
ミニアルバム「うみねこのなく頃に」の収録曲の「金色の嘲笑 ~麗しの晩餐~」の笑い声の部分の練習をしている時も一緒に参加してくれました
ちょっとこう、残酷なんだけど無邪気な、そんなベアトの狂気を表せるような
そんなしっくりしとした笑い方出来ないかなーとか、そんなことを思いながら笑いの練習で試行錯誤してたときに
メイちゃん、一緒に笑ってくれました
練習風景を再現してみるとこんな感じです。
「アハハハハハハ」 「ワンワンワンワン、ワンワンワンワン」
「アハハハハハハハハ」 「ワンワンワンワン、ワンワンワンワン」
「アッハハハハハ」 「ワン、ワワワワワワワン」
以下、エンドレス!
どう考えても
「わんこ、奇声を上げてる不審者にほえまくるの図」
しか思い浮かばないですね!
そんなこんなでわんこをちょっとおびえさせちゃた「復闊の日」&「うみねこのなく頃に」
そして、わんこに激しく応援されつつ、頑張って笑った「金色の嘲笑 ~麗しの晩餐~」
もし、まだ聞いていないけど、興味をもったぞーという方は
是非是非CDを聞いてくださるとすごく嬉しいです。
5日間、最後まで聞いてくださり、ホントに有り難う御座いました!
今回、このような機会を与えて下さったフロンティアワークス様に大感謝です。
そしてまた、何かの機会で皆さんとお会いできることを楽しみにしつつ
お別れさせて頂きます。
最後まで有り難う御座いました
志方あきこのよしなし音声ブログ 第4回目配信內容
こんにちは
志方です。
昨日に引き続いて、今日もパッケージに関するのお話をさせて頂きますね。
今回初めてハウススタジオで、ジャケットなどの撮影をさせて頂きました。
デザイナーさんがとても素敵な、趣のあるハウススタジオを探してきてくださって、提案してくださいました。
そのハウススタジオの雰囲気が「うみねこ」の雰囲気にとてもぴったりだったので
そこで撮影することとなりました。
撮影当日、カメラマンのアシスタントの方がどうやら霊感というか、何かそういうものを感じる方らしくて
ハウススタジオの色んな所で撮影する度に、何を感じたかを色々ちょっと解説してくださったんですが
霊感が全くないと言うか、そう言うことに鈍感な私は何も感じなくて
ちょっと残念なような、むしろ良かったような
複雑な感じでした。
例えば
「あ、ここからすごいなんか、強いの感じます」
とか
「ここのベットの上で女性がいますよ」
とか
そういう風な感じで色々とお話ししてくださったんですけれども
よりにもよってそのことを聞く前に、例えばベットの上で
ちょっとこう連日作業で疲れていた私は、しかもなんか昼下がりの暖かーい空間で、なんこう気持ちよくゴロゴロ転がってたんですけども
その話を聞いて、慌ててちょっとそのベットからどいてみました。
が、よくよく考えてもその後もそこで撮影したりしていたので
あまり意味はないかなーと思うんですけども、何となくこう見えなくても感じなくても
そういう話を聞くとドキッとしてしまいますよね?
人ならざる気配がある洋館。
何かそんなところまで「うみねこ」にぴったりだったのがとてもビックリでした
あと、そのハウススタジオに、スッゴク素敵なアンティークなピアノがあって
これあのもう、1800年代に作られたピアノらしくて
今のピアノとはちょっとこうなんと言えば良いんですかね?
キーの押したときの戻りの感じとか、音の感じとか全然違って凄く新鮮でした。
とってもデザインもステキで、音も今のピアノとはちょっと違って
軽やかでかわいらしい音で、もうホントになんかすごく素敵なピアノでした。
ハウススタジオのオーナーさんにご許可を戴いて
そのピアノを弾かせて頂いて、即興で曲を作ったりしてました。
実は、私あのピアノは一応弾けるのですけども、結構苦手というか
ま、そんなに上手じゃない、んですけども
やっぱりこういう素敵なピアノがあったら、毎日きっと真面目に練習して上達するんじゃないかなぁ、という夢を描いてみました。
また何かの機会でこのピアノが弾けたら良いなーと思ってます。



